Nihongo-Work-Hacks
にほんご わーく はっくす
にほんご わーく はっくす
CEFRに準拠した職場の日本語能力評価って何?
そんな疑問を共に考えるサイトです!
はじめに
日本語教育界にとって今やCEFRは避けては通れない参照アイテム。しかしながら、「CEFRに基づいたカリキュラムや評価」っていうと、分かるような分からないようなモヤモヤ感はありませんか? ここはそんな方々と共に考え、解決の方策を探りあうサイトです。
当サイトの主催者である森島 聡はグローバル企業の社内日本語研修の現場に10年以上携わりながら、CEFRの実践的な活用にこだわってきました。
学会等での発信を評価され、厚労省や文科省が主導した新たな日本語能力の評価基準づくりプロジェクトに参画した経験もあります。
ここから始まるコト
皆さんと関わりたいルートは以下の4つ! 対象となるお客様は就労者向け日本語教育機関と企業クライアントの双方です。
主催者の想いを乗せたエッセイ的配信を毎週YouTubeで。日々気づいたことを日本語教育に紐づけて考えていきます。
もちろん視聴は無料。
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情報と意見をシェアする場です。毎月1回の開催を狙います。
YouTubeネタへの質問・意見ウェルカム。結局何なの?とならないようお土産をお約束します。
えーい、これも当面無料で。
就労分野の認定校になるなら、どうなったらB1なのか、具体的に理解することが必要です。テスター的な素養を身につけることがその早道。テスター修行をしてきた主催者がお手伝いします。
多くのA2.1の社員をB1.1まで引き上げてきました。その成果をもって教育機関や企業の皆さんのお役に立ちたいです。ヒントの提供もできますし、出前クラスもやらせていただきます。
当サイトのサポーターはこちら
品田 潤子さん AJALT(国際日本語普及協会) リンク:https://www.ajalt.org/
國井 久美子さん Bridge & Partner Japan リンク: Home
長山 和夫さん JICE(日本国際協力センター) リンク:多文化共生・日本語教育 | JICE 一般財団法人 日本国際協力センター
影の功労者Copilotさん(マイクロソフトのAI)・・・ITリテラシーのそれほど高くない主催者を励ましてサイト公開まで指導。感謝しかない。
ご質問や有償サービスについての詳細は、以下のメルアドへGo
info@nihongo-work-hacks.com